ラーメン屋一代無料で遊べるラーメン屋経営ゲーム
屋台の一杯から、全国の支店へ。
ラーメン屋一代で遊ぶ
登録不要・インストール不要。スマホでもパソコンでも、ブラウザですぐ遊べます。
公開
ラーメン屋一代とは
ラーメン屋一代は、ブラウザですぐに遊べる無料のラーメン屋経営ゲームです。駅前の路地に出した小さな屋台から始めて、スープ・麺・具・値段を自分で決め、一杯のラーメンで評判を積み上げていきます。評判とお金がたまれば、小さな店、町の人気店、行列のできる店へと移り、最後は全国に支店を出します。
お客さんは、会社員・学生・家族連れ・観光客・食通・お年寄り・力仕事の人・夜の常連の8種類。好きなスープや麺、うれしい具、払える値段がそれぞれちがいます。お客さんの声に耳をかたむけて、だれに向けた一杯にするかを考えるのが、このゲームの面白いところです。高すぎる値段は評判を下げます。
決まった組み合わせのラーメンは「名物」として名物帳に載り、全部で20あります。毎日0時に変わる「今日の評論家」が食べたい名物を指名してくるので、出せば評判がぐっと上がります。閉じているあいだもお店は営業を続け、次に開いたときに売上を受け取れます。Google でログインすると、別の端末で続きを遊べます(任意)。
遊び方
- 1.メニューでスープ・麺・具(3つまで)と値段を決める。お客さんが来るたびに売上が入る
- 2.お客さんの声から好みを探る。満足が高いほど評判が上がり、来る人が増える
- 3.研究で新しい材料を使えるようにし、評判とお金がたまったら大きな店へ移る
ラーメン屋一代の特長
自分だけの一杯を組み立てる
スープ7・麺4・具10。組み合わせと値段で、喜ぶお客さんが変わります。ラーメンの絵も選んだとおりに変わります。
8種類のお客さんの好み
会社員は醤油、学生は豚骨と極太麺、食通は魚介と細麺。お客さんの声に好みのヒントがまじっています。
屋台から全国の支店へ
評判とお金で、店は5段階に大きくなります。大きな店では、メニューを2つ、3つと出せます。
20の名物と今日の評論家
決まった組み合わせは名物帳に載ります。毎日変わる評論家の指名に応えると、評判がぐっと上がります。
攻略のコツ
- 屋台では、醤油・細麺にねぎをのせると、会社員と夜の常連の両方に喜ばれます。
- 値段は「上り調子」と出ている範囲で、少しずつ上げましょう。払える値段をこえると評判が下がります。
- お客さんが入りきらなくなったら、「お店」の寸胴と火口を増やすと売上が伸びます。
よくある質問
本当に無料で遊べますか?
はい。すべて無料で、会員登録やアプリのインストールも必要ありません。
閉じているあいだも売れますか?
はい。次に開いたときに、離れていたあいだの売上と評判をまとめて受け取れます。開いているときの半分の速さで、8時間分までです。
どのくらいで全国に支店を出せますか?
1日に10〜30分ほど遊ぶと、2〜3週間ほどで全国に支店を出せます。名物を全部そろえるのは、もう少し先です。
データはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中に保存されます。Google でログインすると、クラウドにも保存されて別の端末で続きを遊べます(任意)。



