将棋部の三年間無料で遊べる将棋の育成ゲームゲーム
研究会、詰将棋、練習対局。仲間と全国大会へ。
将棋部の三年間で遊ぶ
登録不要・インストール不要。スマホでもパソコンでも、ブラウザですぐ遊べます。
公開
将棋部の三年間とは
将棋部の三年間は、ブラウザですぐに遊べる無料の将棋の育成ゲームです。高校の将棋部に入部したあなたは、先輩2人と3人だけの小さな部で、研究会・詰将棋の特訓・練習対局を重ねて強くなり、春の地区大会・夏の県大会・秋の新人戦・冬の選抜大会を3人の団体戦で勝ちあがっていきます。目指すのは、3年生の夏の全国大会です。
練習対局と大会の大将戦は、実際に盤に向かって自分で指します。相手は「1年生の部員」から「顧問の先生」まで5段階の強さがあり、勝つほど棋力が上がって、11級から段位を目指せます。詰将棋の特訓では、1手詰めと3手詰めの問題80問を順番に解きます。どの問題も、詰ませる最初の一手がひとつに決まることをプログラムで確かめてあります。
1回の練習で1週間が進み、練習の回数は2時間に1回ふえます。春には新入部員を勧誘し、研究会で部員を育てます。3年生は春に卒業するので、部を続けていくには後輩が欠かせません。毎日の「今日の一問」は練習の回数を使わずに解けます。Google でログインすると、別の端末で続きを遊べます(任意)。
遊び方
- 1.部室で練習を選ぶ。1回の練習で1週間進む。練習の回数は2時間に1回ふえる(5回まで)
- 2.春は新入部員を勧誘する。団体戦は3人で出るので、部員が2人以上いないと大会に出られない
- 3.大会では大将として自分で指すか、おまかせにする。3人のうち2人が勝てばチームの勝ち
将棋部の三年間の特長
自分で指せる対局
練習対局も大会の大将戦も、実際に盤で指します。相手は5段階の強さから選べます。
詰将棋80問
1手詰めと3手詰めを80問。すべて、最初の一手がひとつに決まることを確かめてあります。
部員を育てて団体戦
3人のうち2人が勝てばチームの勝ち。研究会と勧誘で、部員と一緒に強くなります。
毎日の一問
今日の一問は、練習の回数を使わずに解けます。1日1問、詰将棋の力をつけましょう。
攻略のコツ
- 練習対局の相手には「今のあなたにちょうどいい」相手が表示されます。迷ったらその相手から。
- 詰将棋は王手を続けて詰ませます。玉の逃げ道をふさぐ手から考えてみましょう。
- 3年生は春に卒業します。1年生の春の勧誘で部員を増やしておくと、2年目からも大会に出られます。
よくある質問
将棋のルールを知らなくても遊べますか?
駒の動かし方を知っていれば遊べます。駒を押すと、動かせるマスに印が出ます。
本当に無料で遊べますか?
はい。すべて無料で、会員登録やアプリのインストールも必要ありません。
対局の途中でやめたらどうなりますか?
指しかけの対局は保存され、部室からいつでも続きを指せます。
データはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中に保存されます。Google でログインすると、クラウドにも保存されて別の端末で続きを遊べます(任意)。



